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ヨークシャテリアの子犬
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ヨークシャテリアの子犬 多様なテリアを脚け合わせたキュートな容姿が人気の労働者に愛された子犬。
19世紀中ごろ、ネズミ退治のために作出されたのがはじまり。
ヨークシャのウエスト・ライディング地方に住む紡績工場の工員や炭鉱夫たちが
試行錯誤してつくり出した。ネズミ捕りやアナグマ狩りに使われていた
ブロークンヘアード・テリアや、スカイ・テリアなどを掛け合わせ、さらに
マンチェスター・テリアとマルチーズの血を入れたといわれている。
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ヨークシャテリアの子犬が初めてドッグ・ショーに出場したのは、1862年イギリスでのこと。当時はブロークン・ヘアード・スコッチ・テリアという
名前だったが、あまりに長すぎたためか定着しなかった。それから8年後の1870年、ウェスト・モアランドショーの際、リポー
ターのアンガス・サザーランド氏が「もはやスコッチ・テリアの仲間ではない。ヨークシャで生まれ、改良を重ねられてきた
のだから、ヨークシャテリアと呼ぶべきだ」と発言したことから、呼び名が変わった。1886年に、イギリスのケンネル・
クラブに公認されてから今日まで、その人気は衰えを知らない。

第2次世界大戦下、ニューギニア戦線で米兵が日本軍陣地を攻撃した際、爆撃でできた穴から毛を短く刈られたヨークシャテリア
の子犬が発見された。発見者のワイネ氏は、この子犬をスモーキーと名づけ、ともに戦線を北上。その間にさまざまな芸を教え、パ
ラシュートで飛び降りることも覚えさせた。やがてスモーキーの評判は広まり、各地の陸海軍病院を慰間しては、人々を和ませたという。

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