| |
サブメニュー
皮膚の機能
犬の被毛
耳
目
肢端部の被毛
肛門のう
甲状腺の機能低下
副腎の機能亢進
女性ホルモンのアンバランス
去勢手術により改善される脱毛症
コルチコステロイド誘因性脱毛症
ニキビダニ症
白癬
舐性皮膚炎
圧迫によるびらんと肘のたこ
皮膚癌
色素減少症
色素過剰症
鼻部の色素変化
寄生虫
細菌と真菌感染
アレルギー
ノミアレルギー性皮膚炎
アトピー性皮膚炎
植物アレルギー性皮膚炎
じんましん
遺伝性脂漏症
毛包炎
マラセチア皮膚炎
疥癬
フルンケル症
|
目
ヨークシャー・テリアが代表的な例
ですが、目がしらに“日やに’’が付きま
す。これは単なる粘液で、日を清潔に
保つために自然に分泌されますが、一
晩で小さな硬い塊となり、日がしらの
被毛に付着します。
“目やに”は指の爪で簡単に取れます
が、粘着性がある場合は、ぬるま湯に
浸した綿でそっと拭き取ります。これ
をそのままにしておくと、乾いた粘液
が細菌の繁殖場となり、日の辺縁に皮
膚感染を起こす原因になります。
|